専門職の転職はタイミングが肝心です

仕事にも慣れてきて、整体師としてクライアントの方にも名前を覚えてくれた頃に、新店の話しをいただきました。私は柔道整復師の資格を持っていたので、どうかという話しをもらったのです。私の他にも何人かスタッフがいたのですが、私は整体師として働きたいとずっと思っていなかったことも含めて、どうしようかと悩みました。友人や家族は「いい話」と強調しますが、私は、もっといろいろ知識や経験を増やしたい、最終的には小さくてもいいから、医院として持てたらと考えていたのです。人々に密着したものを目指していました。

そんな悩みを同僚の同じスタッフで今回一緒に移る予定でもある人から、「今回、どうしようか迷っている」と相談されました。私も今の心境を伝えると、同じ意見だったので驚きました。インターネットで、その同僚が見つけたという柔道整復師とか専門職の求人を教えてもらい、そこは、転職にも有利なサイトだと言われました。同僚は相談をして、明後日面接だと言うのです。私も相談してみようかなと思いました。

意外と真剣に丁寧な対応に驚いたのですが、次は、どこにと言われても、困ってしまいます。ですが、できたら接骨院で働いてみたいと思っていたので、相談してみました。すると、近所で募集があって、待遇も結構いい感じだったので、お願いすることにしました。面接は同僚と一緒の日です。急ぎでお願いしました。不採用か、採用かすごく気になりましたけれど、一応採用という通知をいただいて、会社に退職届を渡しました。初めはトラブルになるかなと心配しましたが、すんなり受け入れてくれたのでよかったです。同僚も採用でお互い乾杯しました。ちょうどいいタイミングということでしょうか。自分の道ということで、進んでみようかと思っています。

友人の幸せマリッジリング効果

友人が結婚しました。念願の結婚です、左手には、マリッジリングが光っています。はっきりいって羨ましかったです。私もいつかはと思っていますが、相手がなかなか結婚の言葉を言ってもらえませんでしたので、親友の友人が結婚するという話しを聞いたとき、「おめでとう」がすぐに出てこなかったのは、確かでした。でも、心から喜んでいます。個人的な気持ちは抜きにして、苦労していたことも知っていたら、笑顔の彼女を見てホッとしました。

結婚指輪を選ぶときの話しを聞かせてもらったら、もう輝く目をしてオリジナルのデザインで作ったことを自慢していました。でもイヤミにならないから、余計に羨ましい気持ちが増したのだろうと思います。すごく優しい感じのリングで、ペアだから旦那さんもしているのだろうと思いました。彫込んだ絵柄がすごくハワイを思い起こすような感じで、素敵でした。プラチナの雰囲気が優しく見えます。九州のほうにお店があって、2人で一緒にインターネットで調べて、旅行だてら九州地方へ行ったときに、じっくりと相談させてもらって、作ったそうです。

幸せオーラがすごくて、私はなんだか羨ましい気持ちだけが浮上してきます。でも、これが本当の気持ちなのだろうと思うと、ため息が耐えませんでした。私にもそういった日がくるのだろうか、不安だらけですが、彼にそんな気持ちを伝えると「俺たちもそろそろ、しようか」という返信がきて、「え?」と思いました。友人のオーラが彼にも伝わったのかな、嫉妬心が消えていく瞬間でした。厳禁なもので、自分の世界に入るのは簡単ですね。羨ましい幸せオーラ、ありがとうと友人に心で感謝しました。

おじいちゃんの楽しみと胡蝶蘭

来週のおじいちゃんの誕生日に何を贈ろうか、すごく悩みました。敬老の日にも贈ったりしているので、大体のものはプレゼントしているような気がしました。本人に「何が欲しい?」と聞くとサプライズにならないので、なるべく聞くことなく驚かせたかったのです。姉と一緒に考えていると、そこに父が、おじいちゃんの好きな花を贈ったらどうかという案をもらいました。その好きな花が胡蝶蘭でした。

インターネットでいろいろ調べてみると、胡蝶蘭は、縁起ものの花ですし、すごく見事な花だなと画面からでも思います。価格もけして安くはありませんでした。父が半分出すからと言ってくれて、姉と私で、半分を受け持つことになりました。姉が選んだショップは、結構お得で素敵な花が揃っているところでもあります。おじいちゃんが花を好きなのは知っていたのですが、特に大好きなのがこの胡蝶蘭だというのは、大輪の花を見ていると、勇気が湧くからだそうです。

私は、じっくりと見入ってしまいました。おじいちゃんのバースディを家族で祝い、ギリギリでしたが、胡蝶蘭が間に合いました。内緒で受け取るのが大変で、老人会に行っている隙に来てもらい、私の部屋で保管したのです。すごい花です。見とれちゃいます。ピンクの立派な大輪を見ていると、迫力が伝わってくるようでした。そして姉と私からとプレゼントをすると、驚いたように「これは、これはすごい、素晴らしい」とニコニコしていました。そして、「ありがとう」と言って嬉しそうに眺めていました。翌日、胡蝶蘭のお世話をはじめていました。私が行くと「この胡蝶蘭は、来年も咲くように、頑張ってお世話しなくちゃね」と丹念な嬉しそうな顔をしています。いつまでも長生きして欲しいです。

それぞれの会社設立と、将来の職場

大学の先輩が会社を設立するという話しを聞きました。貿易会社だそうです。大学の友人も同じです。輸入雑貨だと言っていました。就職難の今、自分で経営して仕事にしていこいという動きが出て来ています。こういった会社設立は、本当に将来的に有効なのか、私には分かりませんでした。こういった手続きは、司法書士事務所に頼むとコスト削減にもなるし、安全に手続きを行ってくれるといいます。でも、土台がない会社設立って、どうなのだろうと思ったのです。

私は、就職先を検討している最中ですが、何社か来てくれればと言ってくれるところがあります。大手ではありませんが、中小企業のフーズチェーン店です。アルバイトでお世話になったところですが、社員採用の誘いが来ています。私はそういったところでもいいかなと思っています。会社の設立とはいかなくても、独立して自分の店を出すこともできるそうなので、お店の店長以上、もしくはそのお店を取り仕切る幹部としての仕事も魅力的な仕事だと思っています。そこまでの仕事ができるかやってみなくてはならいけれど、就職先の選択のひとつだと考えています。

大学の先輩や友人のような思い切ったことは無理ですが、これからの社会、少し冷静に見ていきたい、そんな気がします。将来にわたって、私のようなものでも会社を設立できる器になれたら、ラッキーかなと今はその程度ですが、司法書士事務所やいろいろ知識は豊富に取り入れようと思っています。どうなるのか分からない世の中ですが、よりよい時代へ向かって欲しい、今年は特にそう思います。

いい物探し、母が選んだビジネスシューズ

いつも兄が履いている靴をよく母がインターネットで購入します。兄に自分で購入しなさいと言っても、忙しいそうで、母も父と兄に弱いというか、意外とそういった雑用を嬉しそうにしてしまうので、きっといいように使われてしまうのだろうと思っていました。でも、それが意外と違うことが分かり、すごく驚きました。

兄が言うには、最初自分で靴を選んでいそうです。それが、思っていたビジネスシューズと違って、足を痛めてしまい、体調までおかしくなってしまったそうです。私も経験があるのですが、靴擦れができると、体がおかしくなります。靴って動く源だから、意外と重要なアイテムなのだと気づきました。兄もいろいろ自分で高い革靴なども買ったのですが、やはり合わない、蒸れがすごくて、足が重い、営業先で靴を脱ぐとき、臭いがきつくて先輩に怒られたと言っていました。そんなとき、母が父に買っているビジネスシューズが一番楽だと言って、兄の足のサイズに合ったものを購入したそうです。

すると、意外とぴったりと合うから、すごく驚いたといいます。きっと父も同じだろうと思いました。母は意外といいものを吟味して選ぶので、食材から装飾品、狙ったものは逃さないというぐらい情報を集めて購入しているようでした。だから、兄や父は母に逆らえなくなったように言っていました。違う靴を購入したり、勝手にすれば、もう面倒は見てもらえないので、父は、偉そうにしているけれど、母のサポートがあってこその仕事なのだと兄から教えてもらいました。抑えるところは抑えるものだと私も感心しましたが、私も母を見習って、いい物を吟味していこうと思います。

頼りになる電話占いで今日もハッピー

私は今夢中になっているのが電話占いです。占い好きにはたまらない魅力があります。以前の電話占いは、あまりいいことを言う人もなく、高額な料金だからやめたほうがいいというアドバイスは、何人かの友人に言われたことがありました。でも、実際に電話占いをしていますが、対面式の占いよりもリーズナブルですし、本格的な占いを体験しています。だから、私は、この電話占いは、信頼していますし、頼りにしています。

インターネットサーフィンをしていて、この電話占いを見つけたとき、初めは興味しかありませんでした。今の時代、インターネット普及によっていろいろなことができます。占いも進化していますので、メール鑑定、そしてスカイプといった新しい占い方法も出てきて、すごくバラエティに富んだ面白さです。でも、占いというには、当たる確率が問題でもあり、満足した内容を提供してくれて、はじめてより一層の楽しみとなると思うのです。

私が求める占いは、悩みに対しての確実なアドバイスと、根拠とかいろいろ質問に対しての明確な返答です。タロットカードや、占星術、四柱推命といった占いも好きですが、いかに答えになっているのかが、気になります。この電話占いでは、そういったポイントを抑えてアドバイスをしてくれているような気がします。満足のいく内容という占いは、なかなかないので、私は、この電話占いは大切に思っています。料金的なところは、自分の責任においてだと思っていますので、無理のない範囲でお気に入りの鑑定師さんのお願いしています。

サッカーのユニフォームで心を新にスタート

健康のために小学校からサッカーを続けてきました。初めは体力作りからのスタートで、少しずつですが、力になり今では、フォワードの位置に私はいます。サッカーを通じて、弱かった体が強くなってきて、風邪を引かなくなりました。両親も喜んでくれています。私と同じような理由でサッカーを続けている人も多く笑顔が耐えません。

そんなサッカーを始めて10年以上が過ぎ、大学になりはじめておニューのサッカーのユニフォーム制作というものを体験しました。ユニフォームは、あって当然のアイテムなので、制作と聞いて、正直スポーツをするよりも戸惑いました。ロゴ作成、そして色とかもみんなで決めるという監督も含めて、楽しんでいるように見えました。結構有名なサッカー選手、プロになった人もいるようで、レベル的にも高いところでした。長年続いたユニフォームをリニューアルするということで、我々の意見を求めてきたそうです。制作なんてはじめてだったから、戸惑います。

できあがったユニフォームは、赤と黒です。意外といい感じです。業者に頼んだらしく、生地も理想的でした。そして、これを着ての初試合で勝利したとき、何か嬉しくなりました。これまでは薄い白と黄緑といった感じで、遠くから見ると、白に見えたというほど、ぼやけていたと聞きます。ユニフォームって、チームの顔だから、こうして揃うと、緊張しますし、勝ちに行きたいといった気持ちが強くなりますね。色って大事なのだとはじめて知りました。スポーツの備品について、初の面白い体験をさせてもらい、サッカーって面白いと改めて感じます。ニューユニフォームで、また歴史を作りたいと強く仲間同士思いました。

興味ある電話占いをやってみようと思います

共同で使っている部屋があるのですが、姉が日曜日に、電話をするから静かにしてくれと、私は追い出されました。何が起こったのか、誰と電話するのだろう、興味もあったのですが、寒くてイライラします。それが電話占いだと分かったのは、すぐでした。30分ぐらいして部屋に行くと、「ありがとうございました」「また、お願いします」という声が聞こえてきて、姉の小高い声と上機嫌な雰囲気、ノートパソコンに電話占いのホームページもあり、目の前のアラーム、占いをしていたとしか、言いようのない状態でした。

姉が言うには、すごく丁寧だし、電話占いだから、自宅で電話できるから、気持ちが楽だと言っていました。鑑定結果がよかったのだろうと、一目で分かる態度でした。でも、電話占いは、結構噂では、そんなにイメージよくないのも事実です。高額料金の請求トラブルがテレビで放送されてドキュメンタリーで見たことがありました。でも、事実は自分の責任といったところだと、姉は言います。私も同じ意見だけど、私も電話魔だから、リラックスしてしまったら、何時間でも話してしまいそうだと思いました。

でも、そのためのアラームだと姉は言います。結構昔と今は違うということで、ホームページを見せてもらい、鑑定師もチェックしました。姉に「私が掛けるときは、外出ていてね」と言うと、「仕方ないな」と笑っていました。自己責任という姉の言葉は強烈です。電話占いは、すごくリラックスして、テキパキといた対応をしてくれることは間違いと言います。私はタロット占いにしてみようかなと思います。

理屈ぬきの残業代請求へ発動

無理な残業が続くと体がおかしくなります。私もそうですが、同僚のほとんどが睡眠不足でした。締めになると残業が続きますが、それが給料に反映されない、そうサービス残業になっていることに気がつきました。同僚とお酒の席で、残業代請求をしようという話しが持ち上がりました。でも、もし、これがきっかけでリストラされたら、仕事ができなくなったら、そんな不安もあり、躊躇する同僚や後輩も多かったです。私は、会社を辞める、転職が決まったら起こそうと思いました。

転職先は探しても見つからず、年齢的にもギリギリでした。どうしようか、そんな矢先に同僚だった営業部の奴が倒れた、病院に運ばれるといったことが起こりました。残業続きによる疲労です。会社側は、何とも責任逃れをする始末。私は、思い切って訴えることに決めたのです。転職先はまだその時決まっていませんでした。インターネットで見つけてあった弁護士事務所があり、こういった案件をいくつも解決している事務所でした。すごく心強かったです。

訴えたお陰で、残業代請求は成功して、かなりの金額が振り込まれました。同僚や上司などから、「ありがとう」と言う声ももらい、社内もよい方向に変化したそうです。残業代も出るそうで、曖昧だったところが整えられたと聞きました。退職して2カ月が経過したとき、大学の同期から声ガ掛かりました。仕事を手伝って欲しいとのことです。すごく嬉しかったですし、今回のことも知っていたので、助かりました。残業は、やはり必要な場面もありますが、給料に反映されていると、心がホッとしますね。経営は厳しい時代だと言いますが、働く側のことも少し考えて欲しいと前の会社には伝えたいです。

質のよいお得なタオルを入手

我が家のコスト削減というと、いろいろ方法があると思うけれど、私は、一番使うもの、タオルにターゲットを置きました。我が家は軽井沢に、小さいけれど、お洒落なペンションを経営しています。雑誌などでも紹介してもらって、お客さんの印象も気になるところです。そして、一番きになっているものとして、食事や部屋のインテリアもそうですが、一番使うアイテムである、それはタオルなのです。部屋に合わせて、色を決めているのですが、カラーを落ち着いた感じのものを選んでいます。春、夏、秋、冬と春夏秋冬のカラーは、当然ですが、落ち着いてくつろげるような工夫にタオルは一役かってくれるのです。

最初は、贅沢な厚地のものとか言っていたのですが、結構枚数が多く揃えておく必要があるので、コスト削減として、生地のいいもの、そして肌触りと、使い勝手も気になりました。私は、インターネットでいろいろ検索して、試しにタオルを注文して、試してみることにしたのです。家族や友人など、いろいろ感想を聞いたりもしました。コスト削減はもちろんですが、品質まで落としたくなかったからです。

そして、業者の方に問い合わせて、いろいろ相談させてもらいました。今では、納得のいくタオルファミリーを揃えて、お客様からもすごく好評です。使いますいものと、見た目、そしてコストを考えて、ちょっと贅沢かなと思いつつ、お得を楽しんでいます。我が家のタオルも揃えてしましました。ペンションには欠かせないタオルです。大活躍してくれています。